2012年02月03日
「国際漁業資源ガバナンスの転換点―マグロ資源の"危機"と国際政治」(2/16)ご参加ください
日米研究機構グローバル・ガバナンス研究所の研究会が開催されます。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
記
【タイトル】「国際漁業資源ガバナンスの転換点―マグロ資源の”危機”と国際政治」
【日 時】 2012年2月16日(木) 17:30-19:30
【場 所】 早稲田大学 大隈会館 3階N301
http://www.waseda.jp/jp/campus/map.pdf
【講 演】
・「大西洋クロマグロ-乱獲が招く資源崩壊と向き合う時」
ロベルト・ミエルゴ・ブレガッツィ氏
(Advanced Tuna Ranching Technologies最高経営責任者)
・「国際漁業管理の現状と問題点:国際レジームの視点から」
猪又秀夫氏(水産庁)
【言 語】
日本語(ブレガッツィ氏の講演のみ英語)
※事前登録は不要です。
<詳細はこちら>
2012年01月25日
グループA・D研究会を開催しました(2012年1月24日)
1月24日、グループA・D研究会を開催しました。株式会社双日総合研究所の副所長・チーフエコノミストの吉崎達彦氏より、「2012年大統領選挙と米国経済」」について講演が行われました。
<詳細はこちら>
2011年12月16日
講演会「ドイツにおける生産枠規制とその取引」(12/14)を開催しました
日米研究機構講演会「ドイツにおける生産枠規制とその取引」を12月14日(水)に早稲田大学小野記念講堂において開催しました。当日はドイツ連邦食料・農業・消費者保護省より、クリスチアン・ブッセ博士とミヒャエル・ケーラー博士をお迎えしました。講演会では、牛乳と葡萄の生産枠を取引の対象としている国の実情と、その将来についてお話をいただき、活発な議論、質疑応答が行われました。





